包茎治療に踏み切れない仙台育ちの男TOP

包茎治療で精神的な弱さは克服出来るのか?

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剥けていない男は、精神的にも弱い感じがします。他人の事を言っているのではなく、私自身のことです。きちんと剥けていて、裸でも前を隠さず堂々としていられる人は、服を着たときも胸を張って堂々としています。逆に、剥けていないことを気にして卑屈になっていた私などは、温泉や風呂ではもちろんのこと、服を着ている時でさえ前を隠す感じに背中を丸めて小さくなっていました。「他人から見えるわけではないのだからもっと堂々としていればよい」などということは、他人から言われなくてもわかっています。それでも、知らず知らずのうちに前屈みになり、こそこそした動きになってしまっていたのです。


私としては、包茎自体がみっともなくて嫌だというのはもちろんですが、それだけでなく、無意識のうちに卑屈な態度になってしまう自分自身がとても情けなくて嫌でした。何とかしたいという気持ちはあるのに、どうにもならないというジレンマでとても苦しい思いをしていたのです。 「この状況を打破するためには包茎でなくなる以外ない」ということくらい、私自身薄々わかってはいました。しかし、なかなか気持ちが定まりませんでした。あんなところの皮を切って縫うなんて誰が想像できますか?痛くないわけないじゃないですか。サイズが変わる部位ですから、ちゃんと小さいときも大きくなったときも使えなければ意味がありません。そのため慎重になりすぎていました。

仙台の牛タン定食

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仙台と言えば牛タン焼きですが、私が子どもの頃は、観光客が食べる物というイメージでした。今でこそ市民も牛タン定食などを食べたりしますが、自宅で食べる物ではなかったので、観光客向けの物というイメージだったのです。まあ、子どもが食べなかっただけで、昔から普通に食べていたのかもしれませんが、私が牛タン焼きの味を知ったのは大人になってからでした。


お店によって厚切りで出すところと薄切りにして出すところがありますが、どちらが人気なのでしょうか。仙台の牛タン焼きらしいのは厚切りの方だし、私も厚切りが好みですが、薄切りを軽くあぶって塩とレモンで食べるのがいいという人もいますね。よく市外から来たお客さんを連れて行くのは、牛タン焼き発祥の店として知られている「味太助」や「都留野」です。どちらも会社からの近さで選んだ店ですが、厚切りなのにやわらかくてうまい牛タン焼きを食べさせてくれます。もちろん、お客さんの中には、アメリカ産の牛タンを使う店が多いのを知っていて、そのことを心配するがいます。でも、オーストラリア産の物より仙台の牛タン焼きにはアメリカ産の物が合っているらしいです。気にする人には牛タン以外の物を食べてもらうようにしていますが、牛タン焼きに匹敵するくらいの仙台名物って何でしょうね。

切って縫うのが怖いから切らない包茎治療を選択

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服を着ている時も包茎が気になってこそこそしてしまう自分がとても嫌でした。なので、そんな自分を変えたいとずっと思っていました。それなのに、なかなかその思いを実行に移せないでいたのです。自分を変えるためには包茎自体を治すしかないとわかっているくせになかなか思い切れない、そんな自分にとてもいらだちを感じていました。 そんな中、私に包茎治療の決心をさせたのが切らない治療の存在です。包茎治療は皮を切って縫うしかないと思っていたために恐怖感が先に立っていました。皮を切って縫うなどというのはどう考えても痛そうです。ましてや部位が股間ですから、痛かったら動けないのではないかと心配になっていました。その点、切らない包茎治療は魅力的です。実際の手術時間が10分程度という話ですし、傷も注射針数個分しか残らないと言います。しかも、その日のうちから普通の生活ができるそうです。風呂も飲酒もスポーツもどころか、セックスもできるという話を見て、これなら大丈夫そうだ、受けてみたいと思いました。もちろん、どんな包茎でも対象になるわけではないので、実際に切らずに済むかはカウンセリング次第のようですが、包茎治療に踏み切るのには十分なきっかけになりました。


治療することに決めたら今度はどこで治療するかです。仙台はそれなりに都会ですが、やはりこういったものの治療は東京まで行った方がよいかもしれないと思いました。と言うのも、切らない治療を調べていくと、それを売りにしているクリニックは東京に集中していたからです。それで東京方面のクリニックを探したのですが、その中で東京駅近くにある本田ヒルズタワークリニックが特に気になりました。できるだけ切らないで治療していると書かれていたこともありますが、他では切らない治療で話を進めておきながら途中で切る方に話を持って行く例が多いと書かれていたからです。切らないで治すためには高い技術力が必要らしいのです。その点、本田院長は日本一の治療件数を誇るということも書かれていたので安心です。ここに頼もうと思いました。


それで東京へ行くつもりでホームページに書かれていたフリーダイヤルに電話してみたのですが、仙台から電話をしていると告げたら「もうすぐ仙台にクリニックを開院します」と言われました。しかも、本田ヒルズタワークリニックでは、どこの地方の診療所にも本田院長自らが出向いてカウンセリングや治療を行うというのです。東京で予約を取っても待ちが多いので、仙台の分で予約を取ることを勧められ、そのようにしました。今は治療してもらうのがとても待ち遠しいです。

本田ヒルズ 東京駅前院について

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本田ヒルズ 東京駅前院

総院長:本田昌毅
住所: 〒103-0028 東京都中央区八重洲1-7-10 今井ビル4階A号室
電話: 0120-84-0836
「東京駅八重洲北口」徒歩2分。
カラオケBIGECHO向かい。


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